MODULE CONNECT

最高のコストパフォーマンスで
ハイクオリティを実現する

ITBeeのシステム開発ソリューション
“MODULE CONNECT”

MODULE CONNECT
既成モジュールをベースに、スクラッチよりもはるかに
リーズナブルに、クオリティの高いシステムを開発します

FEATURE

MODULE CONNECTの特徴

私たちは長年、「教育・学習」に携わるシステムの開発に
従事してまいりました。
開発経験・実績が進むに連れて、お客様が求めている
システムは「手段」ではなく、
幅広い領域の課題解決システムで
あることに気づかされました。
私たちは、その領域展開に携わった、ディレクター、技術者が揃っております。特に「お客様の課題解決を目的としたシステム開発」を得意としており、
そのノウハウと知見を新しい形で提供してくことで、
豊かな社会の創造を支援してまいります。

ABOUTMODULE CONNECT とは

ITBeeのオリジナルプラットフォームをベースに、お客様が求めるシステム(モジュール)を開発することで、フルスクラッチでの開発よりも、安全環境(セキュリティも安心)・短納期・低価格でシステム開発を提供できる仕組みです。

CASE STUDY

MODULE CONNECT 
開発事例

お客様との課題に向き合い、様々なシステムを開発してまいりました。
私たちは、様々な領域のシステム開発を実現し、お客様のご要望にお応えいたします。

  • 医学生向け国家試験対策システム

    リプレイスDB統合UI設計・デザイン

    複数のシステムを併用し運用していた国家試験対策のサービスを、 ITBeeのオリジナルプラットフォームをベースに1つのシステムとして統合、ユーザビリティの強化のために、UI/UXの改善も行う。 1つのシステムに統合したことで、大幅な運用コスト削減を実現。システム統合後はAIチャット機能の導入、スマホアプリ開発など、 医学生がより使いやすいシステムを目指す。

  • IT資格専門のeラーニングシステム

    新規開発UIデザインクレジットカード決済

    ITエンジニアの育成サービスTECHUBのeラーニングシステムとして開発。スクール、メディアとブランドイメージをあわせたUIをデザイン。 学習意欲がわくように、キャラクターを使ったコメントなどがでるように機能を追加している。

  • ブライダル従事者のための学びのプラットフォーム

    新規開発

    ホテル/レストラン等のブライダル従事者への情報提供/動画セミナー配信/リアル(集合・ZOOM)セミナーの申込 プラットフォームとして開発。1つのシステムで情報提供~セミナー申込まで一元管理する事が可能になり、運用コストを削減。
    ブライダル従事者からも使いやすいシステムと好評で、利用者数増加につながる。今後は継続的に改善を行い、更なる利用者数増加を目指す。

  • 動画販売プラットフォームの開発

    ものづくり補助金toC向けサービス

    個人が動画を簡単に販売できるプラットフォームを開発。管理者向けには、動画を簡単にストリーミング形式に変換するエンコード機能をはじめ、決済の管理機能や売れ筋の分析機能、会員の管理機能など、動画販売サイトに必要な機能を揃えている。
    ユーザー向けには、各社の動画サブスクサービスのようなUIを提供。トレンドやレコメンド機能なども充実させ、スマホやタブレットでも簡単に視聴、購入できるように開発されている

  • 研修映像提供から研修環境提供事業の再構築

    新規開発UIデザインクレジットカード決済

    DVDを中心とした動画教材を用いた、研修・教育事業から、オンデマンド配信による事業を再構築。そのための動画配信プラットフォームをオンプレミス環境で構築。
    合わせて、研修・教育の付加価値向上のため、学習履歴や、動画の再生ログデータを細かく収集できるシステムを開発。また、1つのプラットフォーム内で、販売店様にも、ご活用いただける仕組みが特徴。

  • 美容サロン経営に役立つ学びのプラットフォーム

    新規開発

    美容サロン経営に役立つ情報提供/動画セミナー配信のプラットフォームとして開発。レコメンド機能を利用したおすすめ動画、アセスメント機能から最適な動画が表示されるなど、「利用者が飽きない」「繰り返し視聴したいと思う」機能を実装。受講者の満足度も向上し新規登録サロン数も順調に増加。今後は更なる視聴率アップのために、継続的改善を行う。

助成金や補助金を活用した開発もご相談ください!

特に、企業が新規事業を立ち上げる際のシステム開発費を、助成金や補助金を利用されるケースが多くございます。とは言え、一から開発すると、事業全体の予算に影響します。そんな時に、MODULE CONNECTを活用し、システム開発コストを抑えることで、その他のプロモーション費用を捻出する事例がございます。

MODULE CONNECT サンプル体系図

お気軽にお問い合わせください。

INTRODUCTIONシステム開発の領域一例

  • 動画配信システム
  • アンケート集計システム
  • 会員管理システム
  • 自動メール配信システム
  • toC向けECサイト
  • コミュニケーションシステム
  • 各種センサーの
    ダッシュボードシステム
  • 顔認証システム
  • イベント出席管理システム
  • 資格者管理運用システム
  • オンラインスクールプラットフォーム
  • イベント管理システム
  • 学習塾システム
  • アスリートカウントシステム
  • 営業担当育成システム

MODULE CONNECTが選ばれる3つの理由

REASON

選ばれる理由01

完全自社開発のシステム×システムの安定運用

オーダーメイドソリューション ”MODULE CONNECT”は、全て自社開発であることを、強みとしております。 自社開発によるメリットは、稼働後の安定運用につながります。そのため、外的要因の影響を受けにくく、お客様にとっても、安心して、サービスを提供できる環境をご用意することが選ばれる理由です。

REASON

選ばれる理由02

大手企業のセキュリティ基準をクリアした信頼のあるシステム

サーバ構成、プログラムも常にチェックを実施しております。日本有数の企業様、官公庁様のセキュリティ基準をクリアしております。クラウド環境での提供時は、セキュリティと安定性を考えて、株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ社)を選定しております。ご要望に応じて、オンプレミスでの環境構築も可能です。

REASON

選ばれる理由03

環境構築・システム開発・UIデザインをワンストップで対応

プロジェクトごとに、プロジェクトチームを立ち上げます。開発チーム、インフラチーム、デザインチームで構成することが可能で、ワンストップでシステム開発案件を受託することが可能です。
それぞれ、実績経験豊富なスタッフがお客様の要望を形にいたします。

お気軽にお問い合わせください。

FLOWサービス開発の流れ

  • STEP01

    ご提案フェーズ

    オリジナルプラットフォームをベースとして、お客様の課題に対して、必要な開発内容(モジュール)を洗い出し、ご提案いたします。 フルスクラッチ開発でのご提案に比べ、ベースがあるので、お客様にとっても、より具体的なご提案が可能です。

  • STEP02

    開発要件の策定フェーズ

    ご契約後は、まず、お客様にベースとなるプラットフォームを理解いただきます。それにより、要件ヒアリングの抜け漏れを防ぐためです。
    開発要件をヒアリングし、画面設計書を作成いたします。画面設計の確認では、課題の洗い出しなども行い、システム開発の全体像を確認します。最終的に、要件定義書を作成させていただきます。

  • STEP03

    設計・開発フェーズ

    詳細設計、データベース設計を進め、実際の開発に着手します。
    開発手法は、プロジェクトにより、アジャイル開発、ウォーターフォール開発をお客様との協議のうえ、決定いたします。
    アプリケーション開発と平行して、インフラ構築が必要な場合は、平行してインフラ構築チームも稼働していきます。単体テスト・結合テストまで、一気通貫で対応いたします。

  • STEP04

    レビューフェーズ

    開発フェーズ後は、お客様のテストフェーズになります。プロジェクトによっては、お客様の運用テスト後に、お客様の運用に適したシステムにより近づけるための、開発2次フェーズを用意し、よりシステムを磨くこともございます。

  • STEP05

    リリース・保守

    システムご納品後はお客様がサービスをリリースいたします。
    弊社では、リリース後の安定運用のための保守サービス、お問合せサポート、リリース後の追加開発に対応してまいります。

お気軽にお問い合わせください。

INTERVIEW

次のような開発をご検討のお客様、
私たちにご相談ください。

  • 新規事業としてのシステム開発の場合

    ご提案事例

    ・新規サービスとして実現したいゴール設定
    ・目標達成に必要なモジュール・機能
    ・ユーザー導線などUI・UX

  • 既存システムからのリプレイスの場合

    ご提案事例

    ・課題と実現したい要件の洗い出しとモジュール提案
    ・データ移行要件
    ・アクセス数、データ量などに応じた環境提案

  • BPOを進めながらのシステム開発の場合

    ご提案事例

    ・運用設計
    ・運用課題と実現する要件の洗出しとモジュール提案
    ・新システム稼働後のゴール設定

お気軽にお問い合わせください。