社内の古いシステムからの
脱却を実現する
低価格・短納期でシステム開発を!
“MODULE CONNECT”
MODULE CONNECT
既成モジュールをベースに、スクラッチよりもはるかに
リーズナブルに、古くなった社内システムを
新しいシステムに置き換えるための開発を行います
MODULE CONNECT
既成モジュールをベースに、スクラッチよりもはるかに
リーズナブルに、古くなった社内システムを
新しいシステムに置き換えるための開発を行います
FEATURE
私たちは長年、「教育・学習」に携わるシステムの開発に
従事してまいりました。
開発経験・実績が進むに連れて、お客様が求めている
システムは「手段」ではなく、
幅広い領域の課題解決システムで
あることに気づかされました。
では、なぜ、課題を解決する必要があるのか?
それは、レガシー化したシステム(古いシステム)という
大きな壁があるからです。
私たちは、このようなレガシーシステムのリプレイス案件を得意としており、
そのノウハウと知見を新しい形で提供していくことで、
豊かな社会の創造を支援してまいります。

ITBeeのオリジナルプラットフォームをベースに、お客様が求めるシステム(モジュール)をプラットフォーム上に開発することで、フルスクラッチでの開発よりも、安全環境(セキュリティも安心)・短納期・低価格でシステム開発を提供できる仕組みです。
オリジナルプラットフォームはSaaSとしてクラウド化されているため、定期的なメンテナンス、サポートが得られることも大きな特徴です。
CASE STUDY
お客様との課題に向き合い、様々なシステムを開発してまいりました。
私たちは、様々な領域のシステム開発を実現し、お客様のご要望にお応えいたします。

<背景>
Microsoft Accessで開発した古いシステムの保守契約が契約できず、仕様変更にも対応ができなくなった。
また、個人情報を扱うのでセキュリティの高いインフラ環境が必要

<背景>
複数の異なるシステムで研修管理をおこなっているがオペレーションが煩雑である
社内で開発したシステムで、技術者の離職に伴う保守体制が安定しない
幅広いAPI連携にも対応可能なシステムが必要

<背景>
現行システムのOSのサポート終了に伴い、新システムへの移行を検討
新システムへの移行を機に、別の会員向けの研修システムとの相互性によるユーザービリティーを高めたい
フルスクラッチでの開発より、コストを抑えた開発を行いたい
特に、企業が新規事業を立ち上げる際のシステム開発費を、助成金や補助金を利用されるケースが多くございます。とは言え、一から開発すると、事業全体の予算に影響します。そんな時に、MODULE CONNECTを活用し、システム開発コストを抑えることで、その他のプロモーション費用を捻出する事例がございます。
REASON

オーダーメイドソリューション ”MODULE CONNECT”は、全て自社開発であることを、強みとしております。 自社開発によるメリットは、稼働後の安定運用につながります。そのため、外的要因の影響を受けにくく、お客様にとっても、安心して、サービスを提供できる環境をご用意することが選ばれる理由です。
REASON

サーバ構成、プログラムも常にチェックを実施しております。日本有数の企業様、官公庁様のセキュリティ基準をクリアしております。クラウド環境での提供時は、セキュリティと安定性を考えて、株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ社)を選定しております。ご要望に応じて、オンプレミスでの環境構築も可能です。
REASON

プロジェクトごとに、プロジェクトチームを立ち上げます。開発チーム、インフラチーム、デザインチームで構成することが可能で、ワンストップでシステム開発案件を受託することが可能です。
それぞれ、実績経験豊富なスタッフがお客様の要望を形にいたします。
STEP01
オリジナルプラットフォームをベースとして、お客様の課題に対して、必要な開発内容(モジュール)を洗い出し、ご提案いたします。 フルスクラッチ開発でのご提案に比べ、ベースがあるので、お客様にとっても、より具体的なご提案が可能です。

STEP02
ご契約後は、まず、お客様にベースとなるプラットフォームを理解いただきます。それにより、要件ヒアリングの抜け漏れを防ぐためです。
開発要件をヒアリングし、画面設計書を作成いたします。画面設計の確認では、課題の洗い出しなども行い、システム開発の全体像を確認します。最終的に、要件定義書を作成させていただきます。

STEP03
詳細設計、データベース設計を進め、実際の開発に着手します。
開発手法は、プロジェクトにより、アジャイル開発、ウォーターフォール開発をお客様との協議のうえ、決定いたします。
アプリケーション開発と平行して、インフラ構築が必要な場合は、平行してインフラ構築チームも稼働していきます。単体テスト・結合テストまで、一気通貫で対応いたします。

STEP04
開発フェーズ後は、お客様のテストフェーズになります。プロジェクトによっては、お客様の運用テスト後に、お客様の運用に適したシステムにより近づけるための、開発2次フェーズを用意し、よりシステムを磨くこともございます。

STEP05
システムご納品後はお客様がサービスをリリースいたします。
弊社では、リリース後の安定運用のための保守サービス、お問合せサポート、リリース後の追加開発に対応してまいります。

INTERVIEW

・新規サービスとして実現したいゴール設定
・目標達成に必要なモジュール・機能
・ユーザー導線などUI・UX

・課題と実現したい要件の洗い出しとモジュール提案
・データ移行要件
・アクセス数、データ量などに応じた環境提案

・運用設計
・運用課題と実現する要件の洗出しとモジュール提案
・新システム稼働後のゴール設定